2006/05/31
あちらの世界 3
あちらの世界。
別にシリーズ化をするつもりは無いけれど、ネタがあるうちは続けてみようと思う。
でも今日の記事は、第1ステージ完結編と言ったところ。
これまでの記事で、子供たちにおばあさんの姿が見えることを話題にした。
最近は息子もおばあさんと会話している様子が無く、
娘も夜中に泣くことが無くなった。
そこで息子に久しぶりにおばあさんについて訊ねてみた。
私 「 最近おばあちゃんと話しするの? 」
息子 「 おばあちゃんはもういなくなっちゃったんだよ。」
私 「 それじゃ、今もいないの? 」
息子 「 いないよ。俺の6歳の誕生日が終わったら帰るって言ってたからね。」
私 「 もう来ないのかな? 」
息子 「 たまに来るよ、って言っていたけど来ていないよ。 」
とのことらしい。
そうか、おばあさんはしばらく前から姿を消していたのか。。。
私には、おばあさんが息子のそばにいてくれた理由が分からないので、
ホッとした気分となんともいえない気分が混じっている。
でも、娘が怖がる原因がなくなったのでこれでよかったのかな。
別にシリーズ化をするつもりは無いけれど、ネタがあるうちは続けてみようと思う。
でも今日の記事は、第1ステージ完結編と言ったところ。
これまでの記事で、子供たちにおばあさんの姿が見えることを話題にした。
最近は息子もおばあさんと会話している様子が無く、
娘も夜中に泣くことが無くなった。
そこで息子に久しぶりにおばあさんについて訊ねてみた。
私 「 最近おばあちゃんと話しするの? 」
息子 「 おばあちゃんはもういなくなっちゃったんだよ。」
私 「 それじゃ、今もいないの? 」
息子 「 いないよ。俺の6歳の誕生日が終わったら帰るって言ってたからね。」
私 「 もう来ないのかな? 」
息子 「 たまに来るよ、って言っていたけど来ていないよ。 」
とのことらしい。
そうか、おばあさんはしばらく前から姿を消していたのか。。。
私には、おばあさんが息子のそばにいてくれた理由が分からないので、
ホッとした気分となんともいえない気分が混じっている。
でも、娘が怖がる原因がなくなったのでこれでよかったのかな。



あちらの…
息子君には何ともなくて、娘さんには怯える存在だったのですかね。
良い影響を及ぼしてくれることを祈ります。
ペイタさまへ
何かの途中(?)に立ち寄っただけなのかも。
良く分かりませんけどね。
あちらの世界は不思議ですが、子供達の能力も不思議なものです。