息子が発熱して4日目。
順調に39度台を維持している状態。。。

解熱剤を使用すればだいぶ楽になるようだが、
薬が切れるとまた上昇。
小児科の診断は溶連菌。
幼児がいるママはたいがいその名を聞いたことがあるはずだ。
私もその一人だったが、詳細は知らなかった。
口をあけ喉を見ると、のどち○この横に1センチほどの腫れができている。
丸くて赤くて、白いてんてん付き。
この白いてんてんは膿。
お世話になっている小児科医は子供の症状を親にも見せてくれる。
今回の息子の喉も、
「お母さんも見てごらん。」と言われ、覗かせてもらった。
息子には解熱剤と、10日分の抗生物質を処方された。
さらに3週間後に尿検査をすることになった。
溶連菌から腎炎を引き起こすことがあるためらしい。
兄弟家族感染の可能性も高いので、特に娘には注意が必要だ。
ちなみに小児科では

溶連菌

アデノウイルス

インフルエンザ
この3つの検査を受けた。
だらだらと流行中のインフルエンザも怖い。
アデノウイルスは高い熱が続く。
ヒットしたのは溶連菌だったわけだ。
先週から春休みの短期講習会でスイミングに通っていた息子。
全5日間の講習で通えたのは2日間のみ。
おまけに通常の授業も欠席した。
短期講習会で一気に上達してもらおうという親の目論みは、失敗に終わったようだ
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